PROMPT GUIDE
💡 ライティングタグで光を操る
「上手い絵」と「すごく上手い絵」の差は、たいてい光です。ライティングタグを1〜2個足すだけで、同じPromptでも空気感がまるで変わります。
最終更新: よみもの めやす 約1分
基本の光(まずはここから)
時間帯の光
シチュエーションの光
光と影のバランス設計
- 光タグは「基本光1つ + シチュエーション光1つ」の2個までが混ざらず安定
- 逆光(backlighting)を使う時は、顔が暗く潰れないよう soft lighting を併用すると安全
- 夜の絵は暗くなりすぎがち。city lights や moonlight など光源タグを必ず1つ入れる
- 投稿前に明るさが十分かは AI Critique Lite でチェックできる
りんかのコツ
- golden hour + backlighting は「間違いない」組み合わせ
- dappled sunlight は木・公園系の背景と一緒に使うと効果最大
- ネオンの色はネオンまかせにせず、pink neon のように色を足すと画面が締まる
1girl, solo, golden hour, backlighting, lens flare, wind, upper body, warm colorsFAQ
よくある質問
絵が暗くなりすぎます。
夜系タグだけだと露出不足になりがちです。光源タグ(moonlight, city lights等)を追加するか、ネガティブに dark を入れて調整してください。生成後の明るさ確認にはAI Critique Liteが便利です。
光タグを入れると色味まで変わってしまいます。
golden hourなどは色温度ごと変える強いタグです。色味を保ちたい場合は soft lighting や window light など色への影響が少ないタグを選びましょう。
光の筋(光芒)を出したいです。
volumetric lighting や god rays、light rays が定番です。窓・森・雲間など「光が差し込む状況」の背景タグと併用すると出やすくなります。
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