FILE SIZE OPTIMIZER
File Size Optimizer — 画像をブラウザで一括軽量化
PNG / JPEG / WebP をまとめてドロップして、WebP変換・品質調整・リサイズでファイルサイズを削減。SNS投稿やポートフォリオ掲載前の軽量化に。すべてブラウザ内で処理され、画像は外部へ送信されません。
🔒 このツールはブラウザ内で動作します。画像やPromptはサーバーに送信されません。
最終更新:
1. 画像を追加
2. 設定
PNG出力はロスレスのため品質スライダーは無効です。
JPEGは透過に対応していないため、透過部分は白背景で塗りつぶされます。
⚠️ 変換時に画像のメタデータ(AI生成情報を含む)は保持されません。生成情報を残したい場合は、変換前に PNG Metadata Viewer で保存してください。
3. 結果
圧縮結果がここに表示されます。削減率の確認と、個別・ZIP一括ダウンロードができます。
HOW TO
使い方
- 軽量化したい画像(PNG / JPEG / WebP)をまとめてドロップ(最大30ファイル・合計300MBまで)。
- プリセット(高画質/バランス/軽量/超軽量)を選ぶか、出力形式・品質・最大長辺を細かく調整。
- 「圧縮する」を押すと1枚ずつ順番に処理され、削減率と新しいサイズが表示されます。
- 個別ダウンロード、または「ZIPで保存」でまとめて保存できます。
迷ったら「バランス」(WebP・品質0.85・長辺2048px)がおすすめです。イラストのSNS投稿なら「軽量」でも見た目の劣化はほとんど分かりません。
FAQ
よくある質問
画像はサーバーにアップロードされますか?
いいえ。圧縮・変換はすべてあなたの端末のブラウザ内(Canvas API)で行われ、このツールから画像を外部サーバーへ送信することは一切ありません。
どの形式に変換するのがおすすめですか?
多くの場合WebPがおすすめです。PNGより大幅に小さく、JPEGより高品質で、透過にも対応しています。主要なブラウザ・SNSはWebPに対応済みです。透過を残しつつ確実な互換性が必要ならPNGを選んでください。
AI生成情報(プロンプト等)は変換後も残りますか?
残りません。Canvasで再エンコードするため、メタデータ(AI生成情報・EXIFなど)はすべて失われます。生成情報を残したい場合は、変換前にPNG Metadata ViewerでTXTやJSONとして保存しておいてください。
圧縮したら元より大きくなりました。なぜですか?
すでに十分圧縮されている画像(最適化済みJPEGなど)は、再エンコードでサイズが増えることがあります。その場合は結果に警告が表示されるので、元ファイルをそのまま使うことをおすすめします。
一度に何枚まで処理できますか?
最大30ファイル・合計300MBまでです。端末の性能に依存しますが、1枚ずつ順番に処理するためブラウザが固まりにくい設計になっています。超過分は自動的にスキップしてお知らせします。
AI IMAGE TOOLKIT
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