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ASPECT RATIO EXPLORER

Aspect Ratio Explorer — 画像サイズ・比率・Hires倍率の計算

幅×高さを入れるだけで、アスペクト比・総ピクセル数・近い定番比率・用途候補をまとめて計算。SD/SDXLやSNSの定番サイズのプリセット、Hires(高解像度化)の倍率計算にも対応しています。

🔒 このツールはブラウザ内で動作します。画像やPromptはサーバーに送信されません。

最終更新:

🔒 このツールはブラウザ内で動作します。画像やPromptはサーバーに送信されません。

1. サイズから計算

比率(約分)
-
小数比
-
向き
-
総ピクセル数
-
メガピクセル
-
参考データ量
-
近い定番比率
-
用途候補
-

2. Hires(高解像度化)計算

元サイズは「1. サイズから計算」の幅・高さを使います。

結果サイズ
-
総ピクセル
-

逆算(目標の幅から)

3. プリセット

タップすると「1. サイズから計算」に反映されます。

モデルやVRAMによって最適なサイズは変わります(絶対の正解ではありません)。SNSの推奨サイズは変更されることがあります。プリセットの最終確認日: 2026-07-11

HOW TO

使い方

  1. 幅と高さを入力すると、アスペクト比・総ピクセル数・用途候補がすぐに表示されます。
  2. 「Hires計算」で倍率と丸め方を選ぶと、高解像度化後のサイズがわかります。
  3. プリセットからSD/SDXLの定番サイズやSNSの推奨サイズをワンタップで呼び出せます。
  4. 目標の幅を入れると、必要なHires倍率を逆算できます。

FAQ

よくある質問

Stable Diffusionの「最適な生成サイズ」はどれですか?

使用するモデルの学習解像度やVRAM容量によって変わるため、絶対の正解はありません。SDXL系では総ピクセル数が約100万px(1024×1024相当)になるサイズがよく使われます。プリセットは一般的な出発点としてお使いください。

Hires(高解像度化)の倍率とは何ですか?

生成した画像を何倍のサイズに拡大するかの設定です。例えば832×1216を1.5倍にすると1248×1824になります。倍率が大きいほどVRAM消費と生成時間が増えます。

なぜ「8の倍数」に丸めるのですか?

多くのStable Diffusion系ツールは内部処理の都合で辺の長さが8(環境によっては64)の倍数であることを想定しているためです。丸めモードで簡単に揃えられます。

SNSの推奨サイズは正確ですか?

各SNSの仕様は変更されることがあるため、目安としてお使いください。プリセットには最終確認日を記載しています。

データはサーバーに送信されますか?

いいえ。計算はすべてブラウザ内のJavaScriptで行われ、入力した数値が送信されることはありません。

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